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くやの気ままなブログ

大学3年の男が吹奏楽、ゲーム関連の事を中心に書いてゆく。パワプロ再現選手のパワナンバーを公開しています!

WBC2009の岩村明憲選手

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WBC2009の時の岩村明憲選手。査定をする際に参考にしたデータは下記の通りです。

 

2008年シーズン成績

  • 試合 152
  • 打率 .274
  • 打点 48
  • ホームラン 6本
  • 三振 131
  • 盗塁 8

WBC2009の成績

 9試合全てに出場して28打数8安打。打率は.286。

当時のパワプロの能力

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パワフルメジャーリーグ2009時の能力

 

備考

 まず、ポジションについてだが、2008年シーズンでは全ての試合で二塁手として出場していたのでメインポジションにした。2007年シーズンは主に三塁手として出場していたのでサブポジションをサードにした。2008年シーズンの二塁手としての守備率は.990でそれほど高くないので守備力はCの60、画像にはないが三塁の守備適正は最低にしている。それは、2007年の三塁手としての守備率が.975で2008年の二塁手としての守備率を大きく下回っているためだ。 

 走力はCの63だが盗塁数が2008年では8で盗塁刺が6で足が速い割には盗塁がそれほど得意という訳では無かった(めちゃくちゃ失礼)ので「盗塁E」をつけた。 WBC2009では三塁打を一度記録するなど、走塁は上手い方だと個人的には思うので「走塁C」をつけた。

 三振数が2008年シーズンで3桁だったので「三振」を付けた。当時のパワプロの能力では、エラー回避(今でいう捕球)がBで高めだったが、エラーのうちの大半は捕球ミスで送球は安定していたので、捕球を低めのD56にして「送球C」をつけた。